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担降りしました。

担降りした理由と担降りできない言い訳を自己満に呟いてます。

今日のこと

まず何を思ってこんな気持ちなのかがわからない。

確かに自担をこれ以上ないくらいに至近距離で拝めて

コンタクトがズレて目がゴロゴロしてか

目をパチパチさせる仕草も

普段は滅多にワイプで映らない人だから

VTR見てる時に頷いてたりフリ踊って見たり

後ろの真鳥くんにずっと肩に手を置かれてて

なにかあると後ろを向いてにやぁーってして見たりとか。

テレビの中にいる彼からじゃ伝わってこないぐらいのかれを感じてしまった気がする。

それがダメだったのか、

よかったのか。

きゃーとかじゃなくて、

いや、番協だからきゃー!っていったりわぁー!!とかいい反応しないとダメなのはわかってるんだけど

かれに関してはそこのラインを超えてて

きゃー!!じゃなくてうわぁ、、、

ここもすきだー、ってなることに気づいて

私が勝手におそろいにしたカラコンを付けて

目尻を抑える姿が死ぬほど愛おしくて、

みんなと同じズボンを同じように履いてるはずなのに

1人破れすぎててズボンの中に黒いタイツを履いてることに気づいてこれまたふぁーってなるんよ

 

何でもいい、ここにいる私だけが知らそうなこと。

誰かに他の誰かにいっても知らないようなこと。

何回瞬きしたかとかでもこの際よくて

赤いサスペンダーをパチンってやって自分でびっくりしてたり

ここのタイミングあなた喋らないよ

ってとこでも顎にマイク置いてて

ほんまに喋るべきこじゃにマイクが回らなかったり

丈がマイク受け取って欲しそうにしてるのに

謎に気づかない気の利かないところとか

 

まぁ全部含めて全部疲れた。

自担が自担で自担でありすぎて疲れた。

 

 

 

記念すべき1回目

 

昨日ジャニストのライブに行って来ました。

 

わたし、ほんとうに担降りしました。

 

といっても、

急に好きになって急に担降りってことでもなく。

 

去年の年末から今にかけてずりずり落ちてったって感じです。

 

私の元担。(うわ、何この感じ元彼感。)←黙

平野 紫耀くん 

 

とりあえずこの人から担降りする理由と

できない言い訳を書いておきたい

 

彼のこともここ最近好きになったばっかり

好きになって2年ぐらい、

 

人気になって軌道にのってる 紫耀くんを好きになったわけですが、

 

私が好きになって半年くらいはまだまいじゃにに出てくれててまだちゃんと関西Jr.だった 紫耀くん

 

人気といってもまだ関西の番組に出てて

まだ手に届きそうな 紫耀くんでした。

 

 だけど 紫耀くんに会おうと思ったら東京でしか会えない。

 

東京でのお仕事が増えていってどんどん知名度は上がり

 

なかなか会えなくて

会いたいと思って好きになってから一年は余裕で会えなかった

 

2016年夏サマステ

初めて 紫耀くんを見たとき

「あ、この人ほんとに存在するんだ、

ほんとにこんな人がここにいるんだ、」

って思ったわけで

めちゃくちゃすきだったわけですよ。

 

東京の六本木が 紫耀くんとkingであふれてて

地下鉄のポスターも周りにいるファンの人も

等身大パネルもイベントのフライヤーも

大きくテレビ朝日本社に掲げられたポスターも

 

嬉しかった。いっぱいの 紫耀くんがいて。

死ぬほど嬉しかった。

 

 

それからの秋のジャニフワ 紫耀くんが

大阪にくる、 紫耀くんに大阪で会える。

 

学校帰りそのまま駅まで猛ダッシュして

そのまま梅田までいって梅芸でジャニフワ

なんて事も何度かあった、

 

私は何度も 紫耀くん、に会いにいった

 

幕が開いて白い衣装をきた 紫耀くんが

0番で客席の上をヒューって飛んでて、、

私が一番に思ったことは

 

「いってしまったな、」

 

ずっと待ち焦がれた大阪で会う 紫耀くんは

キラキラしててそれはそれはカッコよくて

かれの背負う座長はすごく偉大で

彼の周りにはあの時と変わらない仲間がいるのに

「いってしまった、」と強く思いました

 

 紫耀くんを好きになった時は、

手が届く気がしていた

だけどジャニフワで彼のことが好きということが改めてわかったのと同時に

彼がびっくりするほど遠くにいることを気づかせられた

 

あんなに幸せであふれた心がどこか寂しくてだけどうれしいそんな気持ちでした

 

どんどんどんどん離れてく 紫耀くんを、

ずっと追いかけられるか分からなくなった

会うたび 紫耀くんが見えなくなるほど離れていって

怖くなったっていうのが

 

私の担降りを考えた理由のひとつです。